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「適性検査」を使って、
ハイパフォーマー・早期退職者を
見極めることができるのか?
~成功/失敗した7社の実例~

WhitePaperの表紙

採用精度を高めるために「適性検査」を導入している企業が増えています。
一方、導入後企業で「使い方が難しい」「結局当たってない?」という声も聞こえてきます。

本資料で、実際100人~数万人企業データを基に、「適性検査を使って採用精度を改善する方法」に関する事例をまとめました。
※今回紹介する方法は、いろいろな「適性検査」で実践することが可能です。

資料目次

  • 適性検査の”間違えた”活用事例
    • 自社にあわせた解釈ができていない?
    • 思い込みで基準を決めてしまっている?
      • カルチャーフィットすれば高評価とは限らない
      • 能力偏差値が高ければ高評価とは限らいない
    • そもそも自社には適さないテストを使っている?
  • 適性検査を活用した成功事例
    • ハイパフォーマーを見極める:高評価割合28ポイント改善(56%→84%)
    • ローパフォーマーを見極める:低評価者を70%(1.6倍)の確率で抽出
    • 早期退職者を見極める:8000万円相当の利益改善
    • 配属先との相性を確認:73%の確率で早期退職する配属がある